速報!!
遠藤周作原作、マーティン・スコセッシ監督
映画「沈黙 -サイレンス-」
1月21日(土)より全国ロードショー


header3.jpg

祈りのちから原題 WAR ROOM


「祈り」…祈りは、弱さの象徴なのか。なぜ人は祈るのか。

Story:トニーは妻エリザベスと娘の3人家族。理想的なファミリーと思われたが問題を抱えていた。クリスチャンの老婆クララは家を売却のため不動産の担当者エリザベスを呼び彼女にクローゼットを見せる。そこはクララの祈りの部屋だった。エリザベスの問題にクララは、祈ることをすすめる・・そこから不思議なことが展開する。(7/9~)


Christian point worthy of note:人は誰でも行き詰まることがある。失敗し、誤解され、助けてくれる人もなく、どうすることも出来なくなったとき、自然と口から出る言葉は「神様、助けて下さい」という祈りの言葉である。この映画は、祈ることはいつでも、どこでも、誰にでも出来ること、祈りは、最終の最強の力であることを教えてくれる。


祈る時には、自分の奥まった部屋に入り(中略)隠れた所におられるあなたの父に祈りなさい。そうすれば、隠れた所で見ておられるあなたの父が、あなたに報いて下さいます。(新約聖書 マタイの福音書6:6)






映画の内容

上映館、チケットのご購入等