2017年クリスマスイブにTOKYO MX BS11でテレビ放映!!
全国13万世帯に本当のクリスマスの意味を伝える!!
反響多数!! 

 
昨年のクリスマス、米国の放送伝道団体 CBN(The Christian Broadcasting Network)と日本の放送伝道団体、太平洋放送協会( PBA)との協力のもと、 TOKYO MXBS11で、「 SuperBook」を放送いたしました。約 13万世帯が観たと推定され、最後のクイスには約 200名の応募がありました。さらに1000名の皆様がアクションをおこして、 Webにアクセスして下さいました。


厳正な抽選会を 2018115日行ない、 5名様にシーズン 1のセットを、また 約 80名の 10歳以下の子どもたちに、 DVD1本をプレゼントし、全員にステッカー 3枚と OneHopeのトラクトを入れて発送いたしました。
 
主な感想をご紹介します。
当日の番組を録画して、冬休みに遊びに来た時に一緒に見ました。画面もきれいで、ストーリーも楽しくて2回も観ました。「消さないで」と言われ大事に保存しています。教会学校でも活用したいですね!(北海道)
 
すっかり商業化した今日のクリスマスしか知らない子供達の為に番組を一緒に見ました。      私自身もクリスチャンではないですが、聖書も一度読んでみようと思いました。(岩手)
 
先日 3歳になったばかりの息子でも理解出来るような、わかりやすくて楽しめる内容で、感激しました。たまたまテレビをつけて番組に出会えました。毎週放送しているのかと思ったのですが、クリスマスのみだったようで残念です。通っている教会は子供がうちの息子だけで日曜学校がないので 子供用聖書の学びが無くて心細いですが、このような番組があったら助かります。(東京)
 
楽しくワクワクする Xmasが、キリストの誕生日であることを、今更ながら思い出しました。何故か現世の甲冑をまとった天使が、誕生に合わせて一斉に舞い降りてくるシーンが、美しく印象的です。(千葉)
 
子どもたちとクリスマスイブに観ました。クリスマスの本当の意味を確かめる良い機会となりました。小学 2年生の娘が他のお話も観てみたいと DVD欲しいと願っています。
(埼玉)
 
最後の当たりくじを男の子に渡したのがほっこりしました。イエス・キリストが産まれたのはヨーロッパの方と思っていましたが、この作品をみて違っていて驚きました。(東京)
 
楽しくて、すごい、すごい、すごい、すごい、すごく良い話だった。音楽が怖いところが少しあったが、平気だった。怖くなかった。(千葉)
 
リモコンをパラパラしていて、たまたま息子と見ました。アニメの絵がとても綺麗で息子も意味はまだ理解して無かったけれど真剣に見てくれました。最後にクリス君が貧困の子にチケットをあげるシーンはとても心に残ったようです。 幼稚園や学校で聖書を教えてくれる機会もなく、かといってクリスチャンでは無いので教会に行く機会もなく、でも私は聖書の事は子供に教えてあげたい…と思っていました。とても素敵なアニメを放映して下さりありがとうございました!また放送がありましたら息子と見たいと思います。本当に私達には貴重な 30分でした!(神奈川)
 
 
私が子供の頃はトンデラハウスの大冒険を見ていた覚えがあります。子供達にとって聖書の世界を知らせるのにこうしたアニメを用いたものは有益であると思っています。番組を直接見られない子供達にもDVDを見せもっと聖書の事を知ってほしいと思います。
(愛知)
 
福音が、子供にしっかりと伝わるように語られている内容で感動しました。 素直に受け入れる心の女の子と、疑う気持ちの男の子、単なる昔の物語ではなく、その時代に入り込むという設定が、観る側に共感を与え、考えさせる構成で良かったです。 アニメーションも、エンディングソングもキレイで素晴らしかったです。もっと子供たちに見せたいと思いました。(大阪)
 
子供と一緒に見ました。イエス誕生の物語に興味津々で、クリスマスがただのお祭りではないのを楽しく学べたのが良かったです。(富山)
 
イエスキリストの誕生をこのような場面でみられ、孫たちも夢見の表情で   感動的でした。
(佐賀)
 
未信者の小学生の甥と姪と見ました。二人とも真剣に見ていて、本当のクリスマスの意味を教えることができてとてもよかったです。(沖縄)