『聖書を読んだサムライたち』
出版記念講演会 龍馬を斬った男の“その後”1
守部喜雅 龍馬を斬った男の“その後”講師NHK大河ドラマの「龍馬伝」が盛り上がるなか、龍馬を中心とした幕末・維新の歴史に脚光が集まっています。昨年末に出版された『聖書を読んだサムライたち』も好評で、多くの方々に用いて頂い […]
『聖書を読んだサムライたち』
出版記念講演会 龍馬を斬った男の“その後”2
守部喜雅 龍馬を斬った男の“その後”講師坂本龍馬を斬った男は剣客からキリスト者へNHKの大河ドラマ「龍馬伝」もあって、龍馬がブームですね。関連本は四百種類にも及び、歴史好きな女性「歴女」も増えているとか。実は、約四十年前 […]
『永遠の手』著者インタビュー
向日かおり
ゴスペルシンガーの向日かおりさんは、かつて摂食障害や失声など苦難の道を歩き、差し出された愛を、どうしても受け取れずに苦しみました。そして自殺寸前で“神さまの御手”に止められ、「いのち」に出会います。今春、その半生をまと […]
『小林和夫著作集』刊行に寄せて
全10巻シリーズの第1巻を今春配本! 「すっげえな、聖書は! みことばは!」
村上宣道太平洋放送協会 理事長 「すっげえな、聖書は! みことばは!」小林先生とは、一九五二年東京聖書学院に入学したときからの付き合いで、初めて見たときから「キレそうな奴だな」と思っていました。ふたりとも高校卒業してすぐ […]
『小林和夫著作集』刊行に寄せて
全10巻シリーズの第1巻を今春配本! 生涯にわたって深められた福音の真理への豊かな洞察
橋本昭夫神戸ルーテル神学校 教授 生涯にわたって深められた福音の真理への豊かな洞察人生で多くの出会いを経験する。その祝福に異を唱える人はいないであろう。筆者が、小林和夫先生に初めてお会いしたのは、一九八〇年前後であったろ […]
『小林和夫著作集』刊行に寄せて
全10巻シリーズの第1巻を今春配本! 聖書に聴く日々から生まれた説教
郷家一二三(ひふみ)日本ホーリネス教団 坂戸キリスト教会 聖書に聴く日々から生まれた説教心に残る小林和夫先生の一言がある。私が東京聖書学院の三年生のとき、卒業論文にヨハネ福音書の組織神学的なテーマを選んで書こうとして、先 […]
『聖書ものがたり絵本』待望の第1巻いよいよ登場! 物語性を大切にしたオリジナルの文と画
武井 博横浜カルバリーチャペル 牧師 物語性を大切にしたオリジナルの文と画この本の文を頼まれたときの印象はいかがでしたか? まず「これで念願がかなう!」と喜びました。私は、かつてNHKテレビの「ひょっこりひょうたん島」の […]
『聖書ものがたり絵本』待望の第1巻いよいよ登場! 聖書のリアリティと中東の空気感を大切にして
小林 豊日本画家 聖書のリアリティと中東の空気感を大切にしてこの絵本の制作を始めるときの第一印象はいかがでしたか? 聖書は非常に面白いテキストだと思います。あれだけのものは、世界でもちょっと他にないですね。だからこそどう […]
ストロベル徹底追及シリーズ 聖書は科学の前で無力なのか?
今中和人埼玉医科大学 総合医療センター 心臓血管外科 科長・准教授 ■神の存在は自明という錯覚「しかし、私たちは十字架につけられたキリストを宣べ伝えるのです」(第一コリント 一・二三) 勿論すべての人にキリストが必要であ […]
ストロベル徹底追及シリーズ 3部作・駆け足紹介
第1弾★「キリスト」を調べたジャーナリストの記録『ナザレのイエスは神の子か?』2004/03/01 発行 訳:峯岸麻子 四六判 / 480 頁 2100円 在庫僅少 「ナザレのイエスは、信仰の対象になりうるのか?」 元 […]
ストロベル徹底追及シリーズ プロフィール
リー・ストロベル Lee Strobel
イエール大学法律大学院で学び、法学修士号を取得。13年にわたりシカゴ・トリビューン紙の記者として活躍。司法関係を専門とする精力的かつ綿密な取材・調査活動に、様々な賞が授与された。宗教には長年懐疑的な立場をとりつづけていた […]
ストロベル徹底追及シリーズ 担当編集者より一言
ストロベルシリーズ担当編集者よりひとこと 編集者としてストロベルの3冊目の邦訳に携わってみて、あらためて、その救霊への熱い情熱を感じました。ストロベルの活動の中心テーマは神の存在や聖書の真正性を証明することですが、この […]
福音派による讃美歌集を求めて 新讃美歌集発行を目指し『あたらしい歌』を発行(1)
出席者 理事長◆高橋和義氏(日本福音キリスト教会連合・立川駅前キリスト教会牧師)蔦田直毅氏(イムマヌエル綜合伝道団・新潟キリスト教会牧師)植木紀夫氏(桜美林大学芸術文化学系准教授)井上義氏(日本同盟基督教団・等々力教会牧 […]